株式会社TVerは11月28日と12月1日、民放公式テレビ配信サービス「TVer(ティーバー)」で「男子バスケットボールFIBAワールドカップ予選」の日本代表と台湾代表のライブ配信を開始すると発表しました。TVerはすべて無料で見放題です。
2027年にカタールで開催される「FIBAバスケットボールワールドカップ2027」の出場を目指すアジア地区予選が開幕します。前回2023年大会では共催国として自動的に出場権を得ていた日本代表ですが、今回は自力での出場権獲得が必要となるため、熱き戦いが予想されています。
48年ぶりにパリ五輪出場権獲得に貢献した渡邊雄太選手、富樫勇樹選手など、FIBAワールドカップ2023で世界の舞台で戦った選手たちに、新メンバーもくわわった日本代表の試合がTVerで視聴できます。
配信予定は以下の通りです。
上記ライブ以外のコンテンツも配信予定です。
ライブ配信はTVerテレビアプリおよびChromecastでは視聴できません。スマートフォン、タブレット、パソコンからの視聴となります。
なお、配信予定および内容は予告なく変更になる場合があります。


