コーヒー粉と水をセットするだけでコーヒーを抽出できる手軽さが魅力のドリップコーヒーメーカー。お手入れが簡単な商品が多く、忙しい朝でも簡単に本格派のドリップ式コーヒーを楽しめます。しかし、デロンギ・象印・バルミューダなど多くのメーカーから販売されているうえ、一度にコーヒーを淹れられる容量・機能・サーバーの種類もさまざまで、どれを選べばいいのか迷いますよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のドリップコーヒーメーカー14商品を集め、6個のポイントで比較して徹底検証。おすすめのドリップコーヒーメーカーをランキング形式でご紹介します。マイベストが定義するベストなドリップコーヒーメーカーは「手軽においしいコーヒーを淹れられて、毎日使いたくなる商品」。徹底検証してわかったドリップコーヒーメーカーの本当の選び方も解説しますので、ぜひ購入の際の参考にしてください。
マイベストではベストなドリップコーヒーメーカーを「手軽においしいコーヒーを淹れられて、毎日使いたくなる商品」と定義。ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のドリップコーヒーメーカー14商品を集め、以下の6個のポイントで徹底検証しました。検証①:コーヒーのおいしさ検証②:手入れのしやすさ検証③:使いやすさ検証④:適切な温度の保ちやすさ検証⑤:味わい調節機能の豊富さ検証⑥:抽出にかかる時間の短さ
おすすめスコア:4.55(2025/11/28時点)
最安価格:11,600円(2025/11/28時点)
バランスよくおいしいコーヒーを楽しめる!手軽に使いやすい
HARIOの「V60 V60 コーヒーメーカー EVCM2-5TB」は、はじめて購入する人はもちろん、買い替えを検討している人にもおすすめできるコーヒーメーカー。シンプルな構造でありながらも、バランスのとれた味わいのコーヒーが淹れられます。ドリッパーとサーバーは、高さが合えば別メーカーのもので代用可能。自分で用意したもので淹れたい人にも向いています。コーヒーのおいしさは高評価を獲得。濃厚な甘味と風味が広がるため、かなり飲みごたえがありました。飲み進めると口当たりに少しザラつきを感じますが、甘味に余韻があり、心地よいでしょう。雑味もあまり気にならず、甘味・苦味・果実味がうまく織り交ざって飲み疲れない印象です。付属の計量スプーンや、給水タンクに記載された杯数の目盛によって、飲み切れる量だけを簡単に淹れられるところもメリット。一度に抽出できる量は最大でコーヒーカップ5杯分(600mL)と多く、家族と一緒に飲みたいときにも向いています。しかし、ペーパーフィルターしか使えないことは難点。抽出にかかる時間も5分55秒と長く、急いでいる朝には不向きです。フタが完全に外れる仕様で、手入れのしやすさも好印象。給水タンクが本体と一体化している点は惜しいものの、サーバーの口が広く隅まで洗いやすいうえに、洗うパーツも2個と最小限のため手入れの手間がかからないといえるでしょう。抽出直後のコーヒーの温度は79.8℃、抽出30分後は83.5℃と淹れたてより時間が経過したほうが温かい結果に。内蔵された保温プレートによりしっかりと温かさを保っていたため、2杯目を飲むときにも温かいコーヒーを楽しめるでしょう。通常の抽出工程に蒸らしが含まれるので、コーヒー本来の味わいを繊細に感じられます。自宅で手軽に味わい深いコーヒーを淹れたい人は、ぜひ検討してください。
おすすめスコア:4.51(2025/11/28時点)
最安価格:49,800円(2025/11/28時点)
こだわりのおいしいコーヒーを自宅で楽しみたいならコレ!
バルミューダの「BALMUDA The Brew K06A」は、自宅でとにかくおいしいコーヒーを飲みたい人におすすめ。蒸らし時間やお湯を注ぐタイミング、湯温などにこだわったバルミューダ独自の抽出方法により、コーヒー本来の味わいを存分に楽しめます。実際に口に含むと舌触りのザラつきが少なく、雑味はほとんど感じません。鼻に抜けていくフルーティな風味も特徴的。味わいは苦味や若干の渋みもあるものの、果実感のあるしっかりとした甘さと酸味がサポートしており、絶妙なバランスのよさを堪能できました。使いやすさもおおむね良好。計量スプーンが付属しているうえに、給水タンクには杯数による目盛の記載があり、飲みたい量だけをスムーズに用意できます。しかし、一度に抽出できる量は、最大でコーヒーカップ3杯分(360mL)と今回検証したなかでは少なめで、抽出にかかる時間も5分18秒とスピーディではありません。使用可能なフィルターがペーパーフィルターに限られる点も注意が必要です。手入れのしやすさでは給水タンクを取り外して洗浄できるうえに自動洗浄機能も搭載している点が好印象。しかし、洗うパーツが4個と多めな点には注意しましょう。また、サーバーの口が狭いので、通常のスポンジを使うと洗いづらいことも難点です。抽出直後のコーヒーの温度は84.5℃とちょうどよい温かさ。30分後は67.1℃とぬるくなるものの、飲みごろの温かさを保っていたため、おいしく飲める温度をキープできるでしょう。STRONGモードを使えば、コーヒーの濃度も調節可能。抽出の工程には蒸らしが含まれるので、自宅でもコーヒーショップで淹れたような味わいに近づけられます。苦味・甘味・酸味のバランスにすぐれており、おいしさをとことん追求できるおしゃれなコーヒーメーカー。かなり高価格ではあるものの、とにかくおいしいコーヒーを淹れられる商品を探しているなら、チェックしてくださいね。
おすすめスコア:4.45(2025/11/28時点)
最安価格:4,980円(2025/11/28時点)
コスパ重視の人に!すっきりした味わいの1杯を素早く抽出
ティファールの「ティファール コーヒーメーカー メゾン CM4905JP」は、コスパを重視する人におすすめ。おいしいコーヒーを早く淹れられ、手入れまで簡単なことが特徴です。実際に試飲すると、コーヒーらしい甘味と果実味のバランスがとれた仕上がり。クリーミーな口当たりでざらつきは少なく、雑味もあまり気になりません。ローストナッツとシトラスを思わせる風味で、あっさりとした甘さがありました。飲んだ後の余韻は長く、甘さと一緒に渋みも残りますが、すっきりした味わいが好みなら許容範囲内といえるでしょう。一度に抽出できる量は最大でコーヒーカップ5杯分(600mL)と多め。付属の計量スプーンや給水タンクに記載された杯数の目盛によって、飲みたい量を簡単に淹れられるので、使いやすいといえます。ペーパーフィルター・メッシュフィルターの両方に対応しているうえに、抽出にかかる時間も3分30秒とスピーディなので、時間がない朝にもサッとおいしいコーヒーを飲めるでしょう。洗うパーツが2個と少なく、手入れのしやすさも良好。サーバーのフタは外れませんが、口が広いので無理なくスポンジで洗えます。ただし、給水タンクが本体と一体化しているため、慣れるまでは手入れにやや時間がかかるでしょう。抽出直後のコーヒーの温度は76.1℃とほどよい温かさ。保温プレートがあるため、抽出から30分後の温度も79.8℃とほとんど変わりませんでした。アロマモードを搭載しており、コーヒーの濃度も調整可能。蒸らし機能の有無も選択できるため、自分好みの味わいにカスタマイズしやすいでしょう。約5,000円以下と手頃な価格でおいしいコーヒーが飲めるので、手軽さに惹かれる人はぜひ候補にしてください。
おすすめスコア:4.45(2025/11/28時点)
最安価格:29,700円(2025/11/28時点)
好みのおいしさを追求したい人に。味わいの調節機能が豊富
Epeiosの「コーヒーメーカー EPCM503」は、自分好みのおいしさを追求したい人におすすめ。プロモードによるコーヒーの濃度調節ができるなど、味わいの調節機能が豊富です。アプリを使った2℃単位の湯温調整ができるレアな機能も搭載。抽出の工程に蒸らしが含まれるため、手軽にコーヒーの味わいをしっかりと引き出せます。実際に淹れたコーヒーは甘味をしっかり堪能できる仕上がりで、チェリーのような果実の風味がしっかりと広がりました。口当たりはシルキーでなめらかで、雑味は少しあるものの、味わいを損ねるほどではありません。後味には渋みが残りますが、甘味と酸味が絶妙にマッチしていて十分飲みやすい印象でした。一度に最大コーヒーカップ6杯分(720mL)を抽出できる大容量。計量スプーンや給水タンクに記載された杯数の目盛によって、淹れる量も手軽に調節できるでしょう。しかし、使用可能なフィルターがペーパーフィルターしかないことは気になるポイント。抽出にかかる時間も6分8秒と長く、飲むまでに待ち時間が発生するかもしれません。手入れは、給水タンクが着脱可能な点はメリット。サーバーのフタを外したときの口も広く、手軽に洗浄できます。ただし、シャワーヘッドやロートを含む、6つのパーツを洗う必要があることは難点でした。抽出直後のコーヒーの温度は74.0℃と十分な温かさ。保温プレートはあるものの、加熱時間が最大10分のため、抽出から30分後の温度は57.2℃と少し冷めてしまいました。おいしく飲みたい場合は淹れたてを飲み切る必要があるでしょう。とはいえお気に入りの味わいを見つけたいコーヒー好きの人は、ぜひ検討してください。
おすすめスコア:4.35(2025/11/28時点)
最安価格:2,280円(2025/11/28時点)
果実感や風味を感じられる味わい。高温をキープできる点も魅力
暮らしに寄り添う家電を展開する山善の「コーヒーメーカー YCA-502(B)」。1.1 kgの軽い重量と収納しやすいコンパクトなサイズ感で、一度に5杯分淹れられる点が特徴です。コーヒーのおいしさは、バリスタから「甘さは果実味がありしっかりと感じられる」「フルボディでしっかりした質感」「風味は強い」という評価があり、果実感と濃厚さが特徴的でした。一方で「後口に渋さが残る」「後味に雑味がある」との声もありました。使いやすさは、給水タンクに目盛りがある点が便利。ただし給水タンクは取り外せず、計量スプーンも付属していないため別途用意が必要です。最大抽出量は5杯分と多く、毎日洗浄が必要なパーツは3つと少ないのはうれしいポイント。サーバーの中までしっかり洗える構造でしたが、給水タンクが丸洗いできない点はやや不便でした。適切な温度の保ちやすさは、抽出直後の温度は76.3℃と適温で、30分後も81.9℃と適温をキープ。味わい調節機能は搭載されておらず、コーヒーの濃度やお湯の温度、抽出スピードなどの調節はできません。濃厚で果実味ある味わいを楽しみたい人や一度にたくさんの量のコーヒーを作りたい人におすすめです。
おすすめスコア:4.24(2025/11/28時点)
最安価格:3,880円(2025/11/28時点)
コーヒーメーカーをはじめて買うなら。シンプルで使いやすい
象印マホービンの「コーヒーメーカー TD40AM-BA」は、ドリップコーヒーメーカーをはじめて購入する人におすすめです。濃度調節・蒸らし機能・お湯の温度調節・抽出スピードの調整機能はなく、味わいに細かくこだわりたい人には不向き。とはいえ、機能面がシンプルなぶん扱いやすいうえ、コーヒーのおいしさは十分楽しめました。淹れたてのコーヒーは雑味が少なく、甘味やフルーティさが際立つ味わいに。サラッとした口当たりで、風味や余韻はやや弱いものの、冷めてくるにつれて酸味が増し、味わいのバランスがとれてくる印象です。一度で抽出できる量は最大コーヒーカップ4杯分(480mL)。給水タンクの目盛りを使って直接給水でき、計量スプーンがあるため別途購入する必要もありません。しかし、メッシュフィルターは使えないため、ペーパーフィルターを切らさないように注意しましょう。抽出にかかる時間は4分3秒と短めで、忙しいときにも素早く淹れられます。サーバーのフタを外したときの口が広いため、スポンジでも洗いやすいことはメリット。しかし、洗うパーツが4個とやや多く、給水タンクは本体と一体化しており取り外しできないため、日々の手入れにはやや手間がかかるでしょう。抽出直後のコーヒーの温度は79.5℃と十分な温かさ。保温プレートによって、抽出から30分後の温度は87.5℃とさらに温かくなりました。おかわりのぶんもまとめて淹れたい人によいでしょう。淹れ方にこだわりたい上級者には不向きですが、とりあえずドリップコーヒーメーカーを試したい人は検討してください。
おすすめスコア:4.24(2025/11/28時点)
最安価格:6,580円(2025/11/28時点)
コーヒー本来の味が楽しめる、クセが少なくまろやかな飲み心地
ドイツ発の老舗コーヒーブランドメリタジャパンが展開する「Melitta メリタ ノアプラス SKT55-3W」。メリタで売れ筋の省スペースモデルです。コーヒーのおいしさは、クセが少なくまろやかな飲み心地で、バリスタからは「全体的に味わいは弱く感じるがバランスは崩れていない」「コーヒー本来の甘さや香ばしさは感じられるが特徴的ではない」との声があがりました。使いやすさは、給水タンクに目盛りがあり水量調整が簡単で、計量スプーンも付属しているため準備がスムーズ。ただし、フィルターはペーパータイプにしか対応していません。手入れのしやすさは、毎日洗うパーツは3つと少なめで、サーバーの中までしっかり洗浄可能ですが、給水タンクは取り外せず丸洗いができない仕様です。抽出直後の温度は79.6℃と適切で、30分後も69.6℃と飲みごろのあたたかさをキープ。抽出時間は4分23秒と短めで忙しい朝に便利な商品です。また、電源スイッチを入れた後、1分30秒間自動でコーヒー粉を蒸らしてから抽出を行う蒸らし機能を搭載しています。クセのないまろやかなコーヒーを日常的に楽しみたい人、操作や手入れの簡単さを重視する人におすすめです。
おすすめスコア:4.17(2025/11/28時点)
最安価格:4,368円(2025/11/28時点)
おいしさにこだわりがなく、とにかく手軽さ重視の人に
デロンギ・ジャパンの「DeLonghi アクティブ アクティブシリーズ ドリップコーヒーメーカー ICM12011J-BK」は、シンプルなブラックのデザインに惹かれる人なら検討の余地があります。アロマモードを活用すれば、コーヒーの濃度調整や蒸らし機能を選択可能。味わい調節機能も豊富で、同メーカーに興味がある人にもぴったりです。しかし、コーヒーは甘味が弱いうえに渋みがあり、味わいのバランスがあまりとれていません。口当たりはなめらかですが、風味や後味も物足りない印象です。コーヒーのおいしさはいまひとつでした。一度で抽出できる量が最大でコーヒーカップ5杯分(650mL)と多めなことはうれしいポイント。ペーパーフィルター・メッシュフィルターのどちらでも抽出できるうえに、抽出にかかる時間も3分47秒と短いので、いつでも手軽に準備できるでしょう。洗うパーツが2個と少ないため、手入れのしやすさも良好。サーバーのフタは外れませんが、口が広いので普通のスポンジでも難なく洗えます。しかし、給水タンクが本体と一体化しているので、すみずみまで洗いたい人は注意してくださいね。抽出直後のコーヒーの温度は75.8℃と、おいしく飲める温かさ。保温プレートがあるため、30分後の温度は81.9℃と熱々の状態を保てていました。味わい調節機能が充実していますが、上位には本商品と変わらない価格帯で同様の機能を搭載する商品もあり、有力候補にはなりづらいでしょう。
おすすめスコア:4.09(2025/11/28時点)
最安価格:4,619円(2025/11/28時点)
手入れのしにくさは気になるが、大人数で使うならあり
サーモスの「THERMOS 真空断熱ポット コーヒーメーカー/ECJ-700 ECJ-700」は、大人数でコーヒーを楽しみたい人におすすめ。一度に最大コーヒーカップ4.5杯分(550mL)を抽出できるタイプで、魔法瓶に直接淹れられます。抽出にかかる時間は4分20秒とスピーディ。ペーパーフィルターの用意は必要ですが、計量スプーンが付属し、給水タンクの目盛りを見ながら給水できるので手軽にコーヒーをシェアできますよ。コーヒーは、ベリー系のフルーティな甘味がしっかりと広がる味わい。口当たりのザラつきや、渋み・雑味が気になるものの、ほかに特出して悪い点はなくスタンダードな仕上がりです。赤ワインやウイスキー樽のような重たい風味で、飲みごたえのある味が好きな人に向いているでしょう。洗うパーツが5個と多めで、毎日洗浄するとなると面倒に感じる可能性が。給水タンクが本体と一体化していることも難点です。サーバーの口も狭いため、丁寧に洗おうとすると手間がかかるでしょう。抽出直後のコーヒーの温度は72.0℃とおいしさを堪能できる温かさ。抽出から30分経過すると温度は67.5℃とやや下がりましたが、飲み頃はキープできていました。コーヒーの濃度調整やお湯の温度調整はできず、好みの味わいは追求できません。蒸らし機能はもともとの抽出工程に含まれていましたが、味わいにこだわりのある人には不向き。おいしさはトップ層に1歩およびませんが、同僚や家族と一緒に使うなら候補になるでしょう。
おすすめスコア:4.07(2025/11/28時点)
最安価格:5,280円(2025/11/28時点)
簡単に使えて手入れも楽。コーヒーは淡白な味わいに
タイガー魔法瓶の「TIGER コーヒーメーカー ADC-N060」は、簡単に使えて手入れがしやすいコーヒーメーカーを求める人におすすめ。給水タンクは着脱可能で丸洗いするのに便利です。サーバーのフタを外したときの口も広いので、洗う手間は気にならないでしょう。しかし、コーヒーの味わいは期待できず。雑味が強いためか、コーヒー本来の甘味や風味は楽しめません。フルーティな甘さは感じられますが、淡白で飲みごたえに欠けました。後味にはザラつきや渋みもあり、じっくりと時間をかけて飲むのは難しそうです。一度に抽出できる量が最大でコーヒーカップ6杯分(720mL)と多いところは強み。マグカップに直接抽出もできるので、1人で使う人にもぴったりです。抽出にかかる待ち時間も4分26秒と少なめ。ペーパーフィルターの用意は必要ですが、手軽にコーヒーを淹れられるでしょう。抽出直後のコーヒーの温度は79.5℃と十分な温かさ。保温プレートがあるため、抽出から30分後の温度は85.5℃とさらに温かくなっていました。濃度調節・蒸らし機能・お湯の温度調節・抽出スピード調整を搭載していません。おいしさにこだわる人には不向きですが、大人数向けのコーヒーを手軽に淹れられる点が魅力に感じるなら候補になるでしょう。
監修者:小池美枝子(バリスタ/バリスタトレーナー)
ガイド:相野谷大輔(バリスタ・焙煎士/マイベスト キッチン・食品担当 )
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