社外秘の書類を安全に処理するために欠かせないのが業務用シュレッダー。マイクロカットやクロスカットなど細断方式は多様で、オートフィード機能やホチキス付きで細断が可能な商品も登場しています。静音性や細断スピードも製品ごとに異なり、アイリスオーヤマや明光商会といったメーカーも多数。種類が豊富なぶん、用途に合った一台を選ぶのは社外秘の書類を安全に処理するために欠かせないのが業務用シュレッダー。マイクロカットやクロスカットなど細断方式は多様で、オートフィード機能やホチキス付きで細断が可能な商品も登場しています。静音性や細断スピードも製品ごとに異なり、アイリスオーヤマや明光商会といったメーカーも多数。種類が豊富なぶん、用途に合った一台を選ぶのは

【徹底比較】業務用シュレッダーのおすすめ人気ランキング【大型・大容量タイプも!】

2026/03/20 05:46
37 分で読めます
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社外秘の書類を安全に処理するために欠かせないのが業務用シュレッダー。マイクロカットやクロスカットなど細断方式は多様で、オートフィード機能やホチキス付きで細断が可能な商品も登場しています。静音性や細断スピードも製品ごとに異なり、アイリスオーヤマや明光商会といったメーカーも多数。種類が豊富なぶん、用途に合った一台を選ぶのは難しいですよね。

今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の業務用シュレッダー9商品を集め、7個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともにおすすめの業務用シュレッダーをランキング形式でご紹介します。マイベストが定義するベストな業務用シュレッダーは「取引先・顧客情報を外に漏らすリスクがないほど細断でき、長時間大量の書類を処理できるゴミの捨てやすいシュレッダー」。ぜひ購入の際の参考にしてください。


マイベストで全21商品の「業務用シュレッダー」ランキングを見る

売れ筋の人気業務用シュレッダー全21商品を徹底比較!

マイベストではベストな業務用シュレッダーを「取引先・顧客情報を外に漏らすリスクがないほど細断でき、長時間大量の書類を処理できるゴミの捨てやすいシュレッダー」と定義。ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の業務用シュレッダー9商品を集め、以下の7個のポイントで徹底検証しました。検証①:情報の復元しにくさ(法人向け)検証②:細断スピード(法人向け)検証③:ゴミ捨ての手間の少なさ(法人向け)検証④:投入のしやすさ(法人向け)検証⑤:細断可能なものの豊富さ(法人向け)検証⑥:静音性(法人向け)検証⑦:投入枚数の多さ(法人向け)

おすすめ人気ランキング

【1位】シュレッダー(bonsaii )

おすすめスコア:4.58(2026/03/19時点)

最安価格:17,999円(2026/03/19時点)

スピーディに細かく細断したい人に。弱点が少ない優等生

bonsaiiの「シュレッダー C267-B」は、個人情報の書かれた紙をスピーディに処理したい人におすすめです。A4用紙100枚あたりの細断スピードは64秒。待ち時間が短いうえに連続使用時間は25分と長めで、仕事を長時間中断しなくてもよいでしょう。連続して投入できる枚数は12枚で、会議1回分程度の資料なら一度に処理できそうです。細断後の紙の短辺のサイズは平均3.64mm・長辺は平均10.92mm。フォントサイズが6pt程度の名刺にある電話番号やメールアドレスなどの文字はやや残るものの、すべては読み取れない程度まで細断できました。大事な顧客の個人情報も漏洩しにくいでしょう。ダストボックス容量は20.0Lで、200枚ほど溜まったときに捨てる程度で問題なさそうです。細断可能なものは豊富で、一般サイズのホチキスやクリップ、名刺やDVDにも対応。紙の会議資料を分解する手間がかかりにくい点がポイントです。細断したい紙をトレイに置くと自動で吸い込んで細断していく、オートフィードがないのは惜しいものの、溜めずに小まめに細断する人なら問題ないでしょう。センサーで稼動するので毎回スタートボタンを押す必要はありません。稼動音は平均61.13dBと大きめでした。足元で稼動させると多少気になるかもしれませんが、短時間であれば耐えられるレベルです。音は大きめなもののシュレッダーに求められる主要な性能を兼ね備えており、弱点の少ないバランス型。細断スピードを重視する人はぜひ最初に検討してみてください。


良い点:
  • 細断スピードが速く、個人情報が読み取りにくいほど細かく細断できた
  • マイクロカット方式で復元性が低い
  • 細断可能なものはホチキス・クリップ・名刺・DVDと種類豊富
気になる点:
  • 稼動音がやや大きく、足元で使うと気になる可能性がある

【2位】AutoMax 80M(フェローズジャパン)

おすすめスコア:4.52(2026/03/17時点)

最安価格:21,780円(2026/03/17時点)

オートフィード付きならこれ。情報を復元しにくいのも魅力

フェローズジャパンの「AutoMax 80M FE-4621401」は、細断したい紙をトレイに置くと自動で吸い込んで細断するオートフィード付きの業務用シュレッダーがほしい人におすすめ。一度セットすれば放っておいても細断できるので、仕事を中断する時間を短く抑えられます。オートフィードで細断した場合はA4用紙100枚を8分で処理できました。手差しする手間が省け、投入のしやすさの検証では高評価を獲得。投入口の大きさは1.5cmで、一般サイズのホチキスやクリップ、名刺などの細断にも対応しています。プレゼン資料やパンフレットもスムーズに処理できるでしょう。細断後の紙の短辺サイズは平均3.58mm・長辺は平均11.50mm。8ptまでの文字はある程度裁断でき、会議資料の復元は難しいでしょう。名刺の細かい文字もすべては読み取れない程度まで細断できるので、大事な顧客の個人情報も廃棄しやすいといえます。ダストボックス容量は17.0Lとやや小さく、130~150枚ほどで満タンになりそうです。手差しでのA4用紙100枚あたりの細断スピードは86秒と十分な速度。ただ、検証の途中で紙詰まりが発生した点は気になりました。連続使用時間は10分で、定格枚数は6枚、最大枚数は8枚です。稼動音は61.50dBと大きめで、設置場所によっては音が気になることも。とはいえ、細断スピードは決して遅くないので、手差しでの細断でも長時間稼動音を聞き続ける必要は少な目でしょう。とはいえオートフィード機能で細断を眺め続ける必要がないので、手差しが面倒なら最有力候補といえます。


良い点:
  • オートフィード付きで、放っておいても細断できる
  • 細断可能なものはホチキス・クリップ・名刺と十分な種類がある
  • 紙片サイズが小さく復元性が低いうえ、ゴミもかさばりにくい
気になる点:
  • 稼動音が大きめで、設置場所によって気になる可能性も

【3位】シュレッダー (bonsaii )

おすすめスコア:4.42(2026/03/17時点)

最安価格:15,999円(2026/03/17時点)

一度に10枚を細断できる。2分足らずで100枚を細断可能

bonsaiiの「シュレッダー C233-B」は、スピーディーに紙を細断したい人におすすめ。連続して投入できる枚数が10枚と多めなうえ、投入口が2.5cmと大きめで、会議1回分程度の資料でもホチキスをつけたままで細断できます紙を自動で吸い込んで細断するオートフィードにも対応しており、大量の紙を手差ししなくても細断できます。細断可能なものは一般サイズのホチキスや名刺。クリップは細断できないので、注意しましょう。A4用紙100枚あたりの細断スピードは88秒と速めでした。細断が終わるまでに待つ時間が短く、仕事を長時間中断しなくてもよいことはうれしいポイント。連続使用時間は10分です。細断された紙を計測すると、長辺のサイズが11.98mmと長め。とはいえ8pt程度の電話番号・住所などは読み取れない程度まで細断できており、情報の復元はしづらいでしょう。また、ダストボックス容量は25.0Lで200枚ほど細断するまではゴミ捨てせずに済みそうです。稼動音は平均65.50dBと掃除機並みの轟音。設置場所によっては集中力が途切れる場合もあるかもしれません。とはいえ、1回に投入できる枚数が10枚と多めで、細断スピードが速いのもポイント。紙の資料を使う会議が頻繁にある人は検討しましょう。


良い点:
  • 連続して10枚投入でき、会議1回分程度の資料をまとめて細断できる
  • 細断スピードが速く、待ち時間が少ない
気になる点:
  • クリップは細断できない
  • 稼動音が大きめで気になる可能性がある

【4位】オートフィードシュレッダー(アイリスオーヤマ)

おすすめスコア:4.28(2026/03/18時点)

最安価格:17,710円(2026/03/18時点)

稼動音が小さく、復元もしにくい。細断スピードは遅め

アイリスオーヤマの「オートフィードシュレッダー AFS100C-W」は、大きな音をできるだけ出したくないオフィスでの使用に向いています。稼動音が平均59.47dBと比較的小さかったので、接客場所と事務所が同じ空間にある不動産事務所や法律事務所でも使いやすいでしょう。細断された紙を計測すると、短辺サイズは平均3.71mm・長辺は平均8.97mm。長辺は検証内でもとくに小さく、6ptの小さな文字の並びも細かくできました。メーカーはクロスカットと謳っていますが、細断サイズは他社のマイクロカットに引けをとりません。ダストボックス容量は22.0Lで、200枚程度まではゴミ捨てせずに済むでしょう。オートフィード付きで、トレーにセットするだけでシュレッダーが紙を吸い込んでいくのも魅力。オートフィードで細断した場合、A4用紙100枚を10分23秒で処理できました。投入口の大きさは3.2cmと大きめで、細断可能なものは一般サイズのホチキスや名刺。クリップは細断できないので、会議資料の分解の手間はかかるでしょう。手差しでのA4用紙100枚あたりの細断スピードは125秒と遅めでした。シュレッダーの前で待つ時間が延びそうです。連続使用時間は10分、連続して投入できる枚数は7枚です。クリップが細断できないことや、細断スピードは気になるポイント。とはいえ、細断サイズや稼動音が小さめなので、悪くない選択肢になるでしょう。


良い点:
  • 稼動音が小さく、接客場所と事務所が同じ空間にある場所でも使いやすい
  • オートフィード付きで、紙をセットすれば自動で細断する
気になる点:
  • 細断スピードがやや遅い
  • クリップは細断できない

【5位】オートフィードシュレッダー (アイリスオーヤマ)

おすすめスコア:4.27(2026/03/17時点)

最安価格:14,800円(2026/03/17時点)

細断サイズとスピードは十分だが、ホチキスは細断できない

アイリスオーヤマの「アイリスプラザ オートフィードシュレッダー AFSB60C」は、ペーパーレス化が進んでいて紙の資料が少ない場合は選択肢に入るでしょう。ホチキスが細断できないので、紙の会議資料を厚めに用意している企業や法人には不向きです。細断したい紙をトレイに置くと自動で吸い込んで細断するオートフィード付きで、手差しする手間を省けます。投入口の大きさは2.5cmと大きめで紙を入れやすいでしょう。しかし細断可能なものはA4用紙や名刺、はがきなど紙のみ。ホチキスやクリップでまとめられた資料をそのまま細断できず、分解の手間がかかります。細断された紙を計測すると、短辺のサイズは平均3.63mm・長辺は平均11.48mm。フォントサイズが6ptでも全文を読めない程度に細かくできました。クロスカット方式ですが、細断サイズが小さめなので復元性は低く、ゴミもかさばりにくいといえます。連続使用時間は10分で、最大投入枚数は9枚。手差しでのA4用紙100枚あたりの細断スピードは104秒と悪くありません。仕事を中断させる時間もそれほど気にならないでしょう。稼動音は平均63.70dBと大きめ。ホチキスを細断できないのが惜しいものの、少量の紙を細断できれば十分という人には向いているでしょう。


良い点:
  • 細断サイズが小さめで、情報を復元しにくい
  • オートフィード付きで、手差しの手間が省ける
気になる点:
  • ホチキスやクリップは細断できない
  • 稼動音が大きめ

【6位】パーソナルシュレッダ 506(ナカバヤシ)

おすすめスコア:4.23(2026/03/17時点)

最安価格:13,236円(2026/03/17時点)

静かに細かく細断。丁寧にセットする必要があり時間もかかる

ナカバヤシの「パーソナルシュレッダ 506 NSE506BK」は、オフィスがかなり静かな企業や法人に向いています。稼動音が平均53.50dBと小さく、静音性の検証で高評価を獲得。足元で稼動させてもオフィスに響き渡りにくいでしょう。細断された紙を計測すると、短辺のサイズは平均1.78mm・長辺は平均11.13mm。6pt程度の小さな文字の並びもわからないほどに細かくできました。カット方式は、情報の復元性が低いうえにゴミがかさばりにくいマイクロカット。ただしダストボックス容量は13.0Lと小さめで、小まめにゴミ捨てをする必要がありそうです。連続使用時間は15分、最大投入枚数は8枚。A4用紙100枚あたりの細断スピードは133秒と遅めでした。待ち時間が作業の妨げになる可能性もあり、まとめてたくさん細断したい人にはあまり向きません。オートフィードには非対応ですが、センサーで稼動するので毎回スタートボタンを押す必要はありません。投入口の大きさは0.8cmと小さいので、紙は丁寧に入れましょう。細断は一般サイズのホチキスや名刺、はがきなどに対応。クリップは細断できないので、会議資料の分解にはやや気をつかうでしょう。細断速度は気になるものの、静音性の高さや情報の復元性の低さはうれしいポイント。静かなオフィスで働いていて音が小さめの商品を探している人は検討してもよいでしょう。


良い点:
  • 稼動音が小さめで、静かなオフィスでも使いやすい
  • マイクロカット方式で復元性が低いうえ、ゴミもかさばりにくい
気になる点:
  • 細断スピードが遅めで、待ち時間がある
  • クリップは細断できない

【7位】シュレッダー(明光商会)

おすすめスコア:4.14(2026/03/19時点)

最安価格:24,056円(2026/03/19時点)

最大投入枚数が17枚と多い。サイズが大きく復元のリスクも

明光商会の「シュレッダー MSE-17C」は26.5Lのゴミ箱容量を持つ大きめのシュレッダー。細断サイズがやや大きく、ゴミを盗まれた場合に情報を復元できる可能性があるものの、盗まれる確率の低い捨て方ができるなら許容できるかもしれません。細断後の紙は、長辺が38.30mmとかなり大きいサイズに。短辺は平均3.94mmと大きくないものの、慎重に廃棄したほうがよいでしょう。ダストボックスは十分な容量ですが、紙片サイズが大きいため、200枚ほどでゴミ捨てが必要になりそうです。引き出しの中にライトがついており、窓からゴミの量はチェックできるので、8割程度で捨てるとよいでしょう。最大投入枚数が17枚とかなり多いのはうれしいポイント。会議1回分以上の資料を一度に細断できるでしょう。連続使用時間が15分なのに加え、A4用紙100枚あたりの細断スピードも69秒と速めで、仕事を長時間中断しなくてもよさそうです。オートフィードに対応しているだけでなく、オートリバース機能も搭載。投入口の大きさは1.8cmで、細断可能なものは一般サイズのホチキスやクリップ、名刺などと豊富です。会議資料を分解する手間も省けます。稼動音は平均59.10dBとうるさすぎず、一度に大量の紙を細断できるのも魅力ですが、情報の復元しにくさを最重視する企業・法人はほかの商品も検討しましょう。


良い点:
  • 最大投入枚数が17枚と多い
  • 細断スピードが速めで、仕事を中断する時間が気になりにくい
気になる点:
  • 細断サイズが大きめで、情報を復元できる可能性がある

【8位】オートフィードシュレッダー(サンワサプライ)

おすすめスコア:4.12(2026/03/17時点)

最安価格:22,800円(2026/03/17時点)

コンパクトで細断サイズも小さめ。細断には時間がかかる

サンワサプライの「オートフィードシュレッダー 400-PSD061」は、大量の紙を静かに処理したい中小企業向き。業務用としては比較的コンパクトなサイズながら、ダストボックスの容量は21.0Lと十分で、検証したなかでは数少ないダストボックスにゴミ袋をかけておける商品です。稼動音は平均54.30dBと静音性にも優れています。十分な容量にくわえ、マイクロカット方式を採用しているため、200枚細断したところで捨てるほどの頻度でOK。細断された紙は短辺で平均2.05mm、長辺で平均12.76mmと十分に小さく、個人情報が書かれた紙も廃棄しやすいでしょう。オートフィード付きですが、検証の途中で紙詰まりが発生。オートフィードでも、定期的に稼動のチェックをするのがよいかもしれません。投入口の大きさは1.7cmで、細断可能なものは一般サイズのホチキスや名刺。クリップは細断できないので、会議資料の処分時は取り外す必要があります。手差しでのA4用紙100枚あたりの細断スピードは159秒と遅く、この検証でも紙詰まりが発生しました。連続使用時間は10分で、最大投入枚数は9枚。待ち時間は気になるものの、会議1回分程度の資料なら一度に処理できるでしょう。細断に時間がかかりますが、情報を復元しにくく稼動音が静か。細断スピードを重視しないなら選択肢になり得ます。


良い点:
  • コンパクトながらゴミ箱容量は21.0Lと十分な大きさ
  • マイクロカット方式で復元性が低いうえ、ゴミもかさばりにくい
  • ゴミ袋をダストボックスにかけておけて処理が楽
気になる点:
  • クリップは細断できない
  • 細断スピードが遅く、待ち時間が気になる

【9位】デスクサイドシュレッダー 16MC(フェローズジャパン)

おすすめスコア:4.08(2026/03/17時点)

最安価格:15,400円(2026/03/17時点)

大量に処分するならほかを検討して。細断スピードが遅い

フェローズジャパンの「デスクサイドシュレッダー 16MC 4704101」は、細断サイズが細かいものの、細断スピードが遅い点がネック。時間がかかってもとにかく情報を復元不可能な状態にしたい、という人でない限りはおすすめしにくい商品です。細断された紙の短辺のサイズは平均2.03mm・長辺は平均11.28mm。6pt程度の小さな文字もほぼ読み取れない程度まで細断できました。大事な顧客の名刺情報も廃棄しやすいでしょう。マイクロカット方式でゴミがかさばりにくいものの、ダストボックス容量は13.0Lと小さめなのは惜しい印象です。手差しでA4用紙100枚を細断すると、2分以上かかりました。連続使用時間は30分と長めですが、定格投入枚数も5枚と少なめで、細断が終わるまで長い時間仕事を中断しなければならない可能性があります。オートフィードはないものの、オートリバース機能が搭載。投入口は7.8cmと大きめで、紙を入れやすいでしょう。一方、一般サイズのホチキスや名刺・CDやDVDは細断できるものの、クリップには非対応で資料を分解する手間がかかります。稼動音は平均55.53dBと小さめ。とはいえ大量の紙を素早く細断するのは苦手なので、会議資料が多い企業・法人は資料処分だけで時間が取られそうです。


良い点:
  • マイクロカット方式で復元性が低いうえ、ゴミもかさばりにくい
  • 稼動音が平均55.53dBとかなり静か
気になる点:
  • 細断スピードが遅く、仕事を中断する時間が気になりやすい
  • クリップは細断できない

【10位】シュレッダー (iCODIS)

おすすめスコア:(2026/03/20時点)

最安価格:40,950円(2026/03/20時点)


監修者:北山昇(弁護士)

ガイド:奥田貴穂(元家電量販店員・家電製品アドバイザー/マイベスト 白物・調理家電担当)


※ 監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。

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